昨晩、会社の帰りにパチリ。 新しく造るサイト用の素材に。



知ってる人も多いかと思いますがルアーザスピリット。ヒロ内藤さんのフィッシングビデオです。数年前に私が「ルアーのテクニックを知りたい」「雑誌だけじゃ動かし方がイマイチわからない」という理由で購入したビデオです。このビデオでルアーのさまざまなテクニック、「そんな方法もあるんだ」というようなテクニックも学ぶことができ、その後の私の釣果に結びついています。 ヒロ内藤さんのテクニックもさることながら、驚いたのはビデオの中で使っていたルアー。何十年も前からあるアメリカンルアーを使って次々にバスを釣り上げていくんですから。やっぱりバス釣りはテクニックなんだなぁと痛感させられました。 私はこのビデオを冬などの釣りに行かない時に良く見ていますが、一つだけビデオによる弊害が。先日一緒に釣行した先輩が言ってたのですが、釣り上げる際に「ヨイ」と言っているそうなのです。ビデオのヒロ内藤さんの口癖がうつってしまったようです。



 みなさんは釣行の前はどのような準備をしますか?  大体の方たちはロッド・リール・ライン・ノットなどいろいろな準備をされると思います。  私も当然準備はするのですが、シーバスに関しては殆ど準備はしないで釣行に出かけてしまいます。  たぶん身近な釣りなのと場所も近いなど理由はいろいろとあるとは思うのですが、以前からフックを変えなくてはとずっと思いつつもそのままにしていてヒットしてもバレてしまう事が続いていました。  さすがに交換をと思い久しぶりにルアーを入れていあるケースを開けると、見るも無残な状態になっていて、フックは錆び付いてる上伸びきってしまっていてこれでは魚が掛かってもバレてしまうはず・・・  のんびりと1時間程かけフックとブレード類の交換をしました。  これで週末はいっぱい釣れるかも('-'*)フフ



陸っぱりでは私はウェストバッグです。 よく分かりませんが、このスタイルはもう古いのかな? 雑誌とか、池で他人アングラーを見ても「肩掛けバッグ」を持っている人が多いですね。 それも結構、大きいサイズに見えます。 そりゃぁ、多くのルアーが入ってるのかもしれませんが、意外と何が入ってるの?って いうぐらいパンパンバッグを持ってる方が多いですねぇ。ジュースとか?? 私はこのリバレイのバッグにワームを数種類、プラグを8個ぐらい、スピナベ・ラバジ収納フォルダ、 プライヤー、メジャー、シンカー・フック系ケースを入れています。 近所の野池へ数時間釣行のスタイルですので、必要最低限のものだけです。 リバレイは専用メーカーだけあって、非常に便利に作られています。 なによりもスタイルも格好良く、どれもこれも欲しくなります(^^; 「リバレイ」っていう名前も好きです(^^ ロッドとこのバッグだけで即釣行。 なんとバス釣りは便利というかシンプルなんでしょうネ。



使い込んでいるタックルは ロッドは「ufmウエダ プロ4 スマッシャー」 リールは「TD-Z 103H」 これは結婚して直後に「もうロッドとリールは当分買い換えれないカモしれない」 と思ったために購入したタックル達です。 TD-Zが出て半年ぐらい経った時かな?まだ出始めですね。ダイワのTD-S(緑のやつ)を使っていたの で、次もダイワでと思っていました。で、このZが登場で飛びつきました!軽さと格好よさに惚れましたね。 ロッドはというと、用途を細分化されたセッティングのロッドでは「一本」を選びにくいので、結構悩みました。 条件は・・・・ EVAグリップ 4万円以内 6ft~6.5ft以内 バーサタイル的な特徴あり で、上記条件を満たし、購入に決まったのが「プロ4」です。 中には「何それ?」と言われる方もいるかもしれません。今でも大々的な人気はありません。 しかし、トーナメントプロのためだけのロッドというコンセプトでかなり昔からあるロッドです。 今時には、メーカーの謳い文句は「使いこなせるか」みたいなことを目にしますが、プロ4が元祖のようなもんです。 無駄な装飾は無し、極限までに無駄なモノは取り払ってというコンセプトみたいです。 しかも気に入ったのは「モデルチェンジ期間」が長いのです。このロッドは2000年位に発売されたもの。 2007年までに「1回」モデルチェンジしただけ。 という、「当分買い換えれないカモしれない」という私の意図にバチっ!とハマッタのです。 モデルチェンジが無ければ、変な悔しい思いが少なくなると思ったのです(^^; この「シンプルイズベスト」 「誰も持っていない感」がイイんですよネ・・・・。



チビ2号がウチにやってきてあっちゅーまに10日が経過。チビ1号は就寝時間が遅くなり、ハーニーは夜中の対応で慢性的睡眠不足に、そして我は激務化と重なりココの更新が疎かに(笑)いやはや見事に家族全員がひっかき回されとります。0歳児を侮るなかれ、チビのパワー恐るべしなのです(苦笑)



バス釣りでの面白さは人それぞれあると思います。デカバスを追い求めたり、好きなルアーで釣ったり。 私の場合は、『考えて、狙って釣ること』です。 自分なりにその時の状況を考え、ルアーを選びキャストする。考えて釣った魚は、漠然と釣った魚よりも何倍も嬉しいです!(*^-^*)小さくても達成感があるのです! もし、考えて釣った魚が50UPなら、好きなスタイルで釣り上げたなら・・・もうたまりませんよね\(^ー^)/ もうひとつは、釣り仲間との時間です。釣果なんて気にしないで、他愛もない話をしながらキャストを繰り返す。釣れなくてもバス釣りなんですよね。あー楽しい(^^) やぱっりバス釣りは辞められないな~。



このワームは、今年の春に中古屋で10本で100円で売ってましたので購入しました。 なかなかどうして。好釣果を出してくれています。 非常に柔らかく、テキサスでは水中で棒立ちします。 きっと浮力も強いのでしょう。 で、残り3本になってきており、再購入したいのですが、販売していた時には パッケージが中古屋の袋に詰めてありましたので、「名称など全く分からない」のです。 直感で買ったモノだったのですが、こんないい仕事をしてくれるとは思いませんでした。 100円で販売だったので、相当古いモノか、超不人気商品なんだと思うんです。 画像を載せましたので、どうか分かる人がいらっしゃいましたら教えてくれませんでしょうか。 宜しくお願い致します。 「○○○に似たのがあるけど・・・・」「○○○と違うかなぁ・・・・」とかでも結構ですので。。。。。 サイトの管理人関係の方は釣り業界の方もいると聞いています。 どうかお願い致します。



釣りに欠かせない道具として、 ロッド、リール、ルアー、ライン・・・・ といろいろありますが、私の中で1つ 欠かせないものがあります。 (上記のモノも欠かせませんが) それは偏光サングラスです。 人によっては何種類も持っている場合がありますよね。 私の場合は1つだけですが、釣りには大いに役立っています。 最初のうちは水の中が見えるし、魚も良く視認できる。 水中のストラクチャーも分かる!ラインも分かる!と感動だらけでした。 しかし慣れてきた今、その恩恵は別のところにあります。 それは釣りのし易さ、にあると思います。 一度、偏光を忘れたときがあったのですが、実に釣りづらい! 曇りの日ではあったのですが、水面の反射が気になって 釣りどころではないのです。 ストレス無く釣りができる偏光サングラスのありがたみが実感できました。 またルアーフィッシングではサングラスを使用するのは 目を守る意味も強くあります。 もしもまだ偏光サングラスを使用したことの無い人がいたら私は強くお勧めます。 ただ魚が見えるということだけで釣りの集中力が上がったり、楽しくなるものです。



EXファーストテーパーが多いロックフィッシュ用ロッドの中で異色を放つ スローテーパーのロッド。 EXテーパーの高感度も捨てがたいがスローテーパーでありながら感度も十分あり 魚が掛かってからの綺麗なベンドカーブや引きを十分楽しみたい人の一品。 商品説明・仕様 フィナ(FINA) 天邪鬼 68 ●標準全長:6.8ft(2.03m) ●継数:2本 ●適合ルアーウエイト:0.5~4g ●適合ルアーライン:2~5号 ●カーボンチューブラー仕様 港内や海面が近いポイントやボートからの釣りに最適な、取り回しの良い6.8ftモデル。ブランクスはカーボンチューブラーを採用。ブランクスカラーは夜間でも視認性の良いチョークホワイトに設定。ガイドはティップからベリーにかけてチタンフレームLDBガイドを使用。PEラインにも対応します。フロントグリップは短めに設定し、オリジナルスリットを入れて握った時に力が入りやすい設計にしています。