この前のエギングにてHITをもたらしてくれた餌木を紹介しましょうアップ それがヤマシタ(YAMASHITA) エギ王 JP じっくりと狙ったポイントを探るのに最適な、高く舞い上がり 長時間ターゲットに対してアピールできる、 スタンダードアクションを可能にした、シャクリ抵抗も軽いトラディッショナル・ボディー! 続きはブログで! http://tukiakarinositade.naturum.ne.jp/



昨日のリベンジとばかりに、今日は北利根川へと行ってきました。朝イチからやろうと思っていたのに、残念ながら寝坊してしまい、やむをえず今日は上流部を攻めることにしました。増水による水門の開閉も昨日で終わったため、今日は水色も良くなっているだろうと思っていたのですが、どうやらアオコが発生しているようで緑色の濁りが入っていました。今日も厳しいかなと思いつつ釣行スタート。 ベイトフィッシュを探しながらアシをテキサスでアシ際、クランク・スピナベで手前のブレイクと探っていくがノーバイト。対岸の風の当たる水門~アシに移動するが同様。頼みの綱のバイブレーションでもかすりもしません。その後アシエリアで単発のバイトがあるがすっぽ抜け。非常に厳しい状況でした。 風が強くなってきたので風裏側の水門周りへ移動。この水門は非常に実績の高い場所で、岸際にはベイトフィッシュも確認できました。クランクでボトムノックしていくと水門の正面でヒット。やっと1本キャッチできました。 その後は延々とノーバイトが続き、今日はこれまで。 帰りにショップに寄って話しを聞くと、台風と大雨の後は釣れない状況が続いているそうです。



昨日は釣り仲間のスーさんと一緒に利根川水系まで行ってきました。 まずは手堅くアシと杭のエリアをスピナベで流していくと、アタックしてくるのが見えました。残念ながら乗りませんが「今日も調子は良いのでは」と思いましたが、その後はノーバイトが続く。どうにか1本20cm程度をキャッチ。更にバイトに思いっきり合わせると、上がってきたのはスピナベの方が大きいのではと思えるほどのコバスでした。 この時気温は30度近く。シェードにべったりかと思い、テキサスをキャストするとラインのたるみが急になくなり、フルパワーフッキングで30cmをキャッチ。しかし後が続かず移動することにした。 次に利根川本流へと移動。そろそろ回復していないかと思ってゴロタ場へと向かうが、透明度は出てきたもののまだミルクティーっぽい色。巻物でひたすら流して行くがノーバイトが続き、早々に見切りをつける。 続いて北利根川へと移動やはりここが最も水色が良さそうである。アシエリアを流して行き、スーさんのテキサスにヒット。ロッドが思いっきりしなり、上がってきたのは42cmのグッドサイズ。アシの奥から引きずり出したそうです。これはとばかりにアシを念入りに探ることにしてじっくりと流すことに。クランクで探っていくとラインが横に走る。フッキングに成功するが、ジャンプ一番見えた魚体はキャットフィッシュでした。このジャンプで残念ながらフックアウト。その後はノーバイトで終了。 最後までパターンを読みきれませんでした。



フローターに魚探はいいですよ~! フローターをやってると、不意に釣れちゃうことが多いんですよ。 それはなんで?という疑問を少しでも解消しようと魚探を導入したわけです。 実際、釣れるところはなんかしらの変化があるんですね! たとえばブレイクがよってたりとか、底質が変わるとか・・・ ということはですよ! 魚探にそんな変化が映ったとき、釣れるぞ!って集中力が高まるじゃないですか? 必然的にびっくりバイトが少なくなり、バラシも少なくなるというわけです。 次の雑記h取り付け方法などを書いてみようと思います。 ぜひ魚探を導入してみては?



大物の登場です!わーい(^▽^)■かわばた渡船http://www.minnaga.com/kawabatatosen/



ジグヘッドって、以外と自家製の方って、少ないようですね。 オリジナルのモールドのスピナベを作る前には、個人的には、いろいろと市販のDo-it社の、モールドなどを使って、作ってました。 市販のモールドなら、自家製かというと、微妙なところですが、フックを、好きなメーカーやサイズなんかに、簡単に変えられるんですよね。 一応、指定にフックはあるようですが、やはり日本製のフックを使いたいなんてのがあったりして、モールドを、ルーターで、ちょっと削って、対応してます。 鉛を溶かす環境とか、市販モールドでも、確保するのも、難しいなんていうこともあるかもしれませんが、ある程度揃えば、ジグヘッドなんて、ほとんどフック代ですから、初期投資が済めば、圧倒的に、安上がりです! オリジナル・スピナベのモールドは、強引にジグフックを使えば、オリジナル・ジグヘッドにもなります(笑)



意外と、お手軽に作れるフラットサイドクランクです。 フラットというのが、ミソで、ラウンドに比べれば、楽かな(笑) 型紙を作って、ルアーが入っているパッケージのクリアな素材で、耐久性のある型紙を作って、いろいろ試してます。 アイとフックのバランスを考えて、市販のモノを参考に、じっくりデザインしましょう。 板に写して、切り抜いて、リップの溝も、平らなうちに切り込みを入れておけば簡単です。 此奴のウェイトは、鉛の棒を腹部に穴を開けておいて貫通させてはめ込んでます。 後は削って、形を整えて、手を抜かずに、磨き上げて、好みに塗り上げます。 この場合は、ヒートンで、リグれば、それなりのモノに仕上がります。 細かいことは、考えずに、チャレンジあるのみ!



 ルアーマン崩れである釣れない釣師の私が最近あったらいいなと願っている商品。  それは「通常のものよりもうちょっと重いスローシンキングなメバトロボール(のようなもの)」です。(笑)  先日不意な大物ヒット体験で、小型ワームをエギロッド(あるいはシーバスロッド)で遠投する事ができたら 海釣りの幅が広がるのではないかとひそかに考えております。  基本的に海釣り人気堤防等で海釣り専門の(ウキフカセ釣りとかはちょっと置いといて)方の磯竿からの キャストは湖で釣りしていた人間には異次元の飛距離です。  並んで釣りする場合、やはりそこまでの飛距離は無くてもいいものの、ある程度の風が吹いていても又は足場が高い 堤防で釣りをする時でも軽量クラスのジグくらいの飛距離があると攻める方法に幅が出るのだと思うのです。  海釣りで遠投するのに有名なものは「ジェットテンビン」で、確かに遠投できますが、ちょっとカラーリングと見た目があまり美しい部類に入らないような気もしますし(ごめんなさい)巻いてない時の沈み込みが早すぎるような気がするのです。  早い釣りはジグ等で充分対応可能なので、小型のワームをエギロッド等で充分遠投ができ、スローに沈み込み、かつエギングの合間にチョイとスピーディに変更が可能な、そんな商品を誰か知っておられましたら、ぜひ教えて頂けないでしょうか?  以前琵琶湖のオカッパリで有効だという事で自作されている方がいたのですが、木材をくり抜いてスローシンキングに改造してワームを遠投可能にしているオカッパリアングラーの方のワーム飛ばしウキの様なものを雑誌で目にした事がありますが、やはり自分の要望を形にするには自作しかないのでしょうか。  



メバリングではソフトルアーはじゃこまろ2inのソリッドグリーン・ソリッドブラック オンリーです。 それぐらい信用しているソフトルアーでとにかく去年からメバリングを 始めた私でも数々の良型のメバルをもたらしてくれました。 できれば良型メバル用に2.5inも発売して欲しいぐらいです。 製品説明は 短い時合いを効率よく釣るために開発された「じゃこまろ」は、 ●メバルが捕食している雑魚(じゃこ)にそっくりな事。 ●さらに、動き過ぎずにメバルをスレさせない事。 ●だから、時合いを長く保ちたくさん釣れる事。をテーマに徹底研究されました。 釣れ続ける「ウレシイ連鎖反応」をぜひ体感して下さい。 商品詳細はFINAのHPへ http://219.122.61.165/contents/fina/index.php



みなさんの投稿を読み触発されまた沸々とバス熱が再燃してきました。 ということで今週末にもバス釣りへ行こうと思ったんですが 近所でバス釣りをする場所がない! 少し遠征して紀ノ川や小規模ダムなどへ行けば釣りが出来ない事はないが 紀ノ川はオカッパリでは釣果は期待できなく ダムは台風の影響などで満水でこれまたオカッパリでは厳しく遠征する価値なし。 そこで近所の慣れ親しんだ野池にでもと釣行予定でしたが ここ数年で宅地造成などで埋めたてられてしまっていた 事を思い出しました。 埋め立てられた野池は10箇所近く私の住んでいる泉州地域は昔から バスが生息していることで有名な野池群があることで有名ですが 私の近所では見る影もありません。 今更ながらほんとバスにもバサーにも辛い時代がやってきたものです。 今週末は最後の砦の車では行けない山奥の野池へ ハイキングついでにロッドを抱えてパラダイスであることを 信じて釣行してきます。 釣行前日はたぶんまた興奮して寝れないとおもいますが。(笑)