9月も残り一週間だってのに、いまだ30度超えの日々が続いてて正直ゲンナリな今日この頃・・・(+_+)このままの勢いだと10月のあたまくらいまではまだまだTシャツいっちょですよ。ウォーキングも短パンいっちょですよ。ラニーニャだったりエルニーニョだったりの異常気象を通り越して、単なる熱帯化だったりして。。。。害虫に毒虫はドンドコ増えるは、マラリアなんかの熱帯系伝染病は蔓延するは、ワニやらアナコンダやらは縦横無尽に闊歩するは、、、あぁぁ、SF的な厭な妄想が進むぅ(笑)
釣場でもしも大地震等が起こったら? 遠浅の湖ではまだ良いとして海釣りの場合は津波等の被害も考えられる為、かなり深刻な問題だと思っています。 〈基本的にビビリ屋なので、、、) 体感できるものはその後、携帯でネットニュース等を確認すればまだ良いとして、体感できないものなどで津波発生があるのかないのかなどを確認する事は、命を守る為に非常に重要である気がしてます。 今のところ自分自身もこの件は有効な対策を取れているとは言いがたい状況であります。 気休め程度に現在私が利用している携帯にもリアルタイム配信してくれる無料ニュース速報関連のメルマガサイトURLを張っておきます。リアルタイムなニュースの配信を携帯に届けるようにしています。〈関係ない配信も結構あり、若干ウルサイ面もありますが、命には代えられません)実際に大規模な津波等が発生した場合でもそれでもリアルタイムに配信がなされるのかちょっと疑問なところもありますけど。↓ http://search.mini.mag2.com/r/servlet/Ms もしこの記事を読んでいる方で「いや津波等の情報配信はもっと良いものがあるぜ!」などと有効な情報を持っていられる方がおられましたら、ぜひお教え願えればと思っております。 釣りをする人全員が自分自身を守る為にできるだけの配慮をして事故等が無いと良いですね。
9月20日 晴れ例年の平日なら早めに仕事を終え夕マズメにシャクリに行くのですが今年は仕事が忙しいため夜間釣行にしかいけません。最近は夕食を終え午後...
かなり遅くなりましたが8月分のナチュラムアフィリエイト報告と『Google AdSense』7月分の報酬報告です。ナチュラムの方は7240ポイントとまずまずの結果い...
前回しょっぱかったワカサギの甘露煮。 今回はどうなるか。 まずは食味から。 (・∀・)/コレイイ 甘過ぎず辛すぎず骨まで柔らかい甘露煮出来上がり。 ただこの味付けだと日持ちしないと思う。 が、すぐに食べきってしまうならこの方がいいな。 なんと言っても3,40分で作れるところがいい。 ↓で、レシピみたいなもの。↓ 1,ワカサギ(8~10cm)30匹ほどをクッキングペーパーをしいたフライパンで素焼きにする。 2,きつね色にこんがりと焼けたらペーパーを取り除き、水で煮る。 3,よく煮ればもっと柔らかくなるが、沸騰してから5分ほどでざるにあける。 水で煮ている間に煮汁を作っておこう。 しょうゆ25cc、酒25cc、味醂50cc、砂糖20g、しょうが少々、水250ccを混ぜる。 4,なべに煮汁を入れて沸騰したらワカサギを入れる。 5,落し蓋(アルミホイルかクッキングペーパーでも可)をして煮汁が飴状になるまで煮詰める。 ものの本ではとろ火で煮詰めるとあるが、時間がかかってしょうがないので中火でさっさと水を飛ばした。 6,焦げないで飴状になったら皿に移して出来上がり。 (゚Д゚ )ウマー
スピナーベイトというルアーを初めて見た人は、こんなもので魚が釣れるわけがないと 思うに違いない、、、私もその例に漏れずでした。 そんなスピナーベイトでバスを釣ったのは近所の野池でほんとうにこんな針金にヒラヒラが 付いたルアーで釣れるのかと 半信半疑でキャストしリトリーブし続けているとあっさりバスをキャッチでき その時の衝撃は10年以上前の事でありながらどんな状況で釣れたかまで ハッキリ思い出すことができます。 そのスピナーベイトでの初バスをもたらしてくれたのはスミスのハートブレイカーで 当時デルタフォースが超人気で購入できなく似ているスピナーベイトで釣れそうなのを チョイスした結果それが思いのほか良く それ以来ハートブレイカーを愛用していましたが生産中止になってしまったようで残念です。 スピナーベイトの魅力は表層~ボトムまで手っ取り早くチェックでき多少のカバーを もろともしない抜群のスナッグレス性能これに尽きますが ワームなどに反応がない場合でもブレード、スカート、ヘッドの揺れでベイトフィッシュを 演出しリアクションなのかそれともバスの食性を刺激するのかわからないがとにかく困った時に バスをもたらしてくれたのが私にとってスピナーベイトの一番の魅力です。
今日は釣具屋に行ってきました。 実はちょっと目当てのルアーがあってのことです。 そのルアーはスミスから今週発売になったルアー 「ホプラーテ」です。 私の良く見ているブログの作者さんが ルアーの製作をされたとのことで気になっていたものです。 ルアーのプロトを管理釣り場や自然のフィールドで試していたり 思いを語っているのを前々から見ていたので 即買いは決めていました。 買ってみて、触ってみての感想ですが脚が素晴らしい! ホプラーテの性能についてはブログで見ていたので パーツごとの機能は分かっていました。 そんな中でもこのルアーのキモともいえる脚が 微妙な形で付けられていて反発力、見た感じは まさにリアルなアピールをしそうです。 ただ波紋を出すだけではないとこの脚が物語っています。 また触っているだけでも楽しいです。 脚がビヨーンと結構伸びます。 私の子供も気に入ったようです。 (1匹脚を取られて殉職!) ちなみに脚が取れてもセミを模した動きで使えるようです。 このルアーの性能を発揮するためにはフック選びが重要なようです。 ファインワイヤーの軽いものを選ぶのがよいそうです。 (虫ルアーはフックチョイスが悪いと沈んでしまいます。) 私はマス針、オフセットフック共に軽いものをセレクトして買ってきました。 ちょっと風邪気味ですが明日辺り釣りにいけたら早速使ってみます。 「バッタ食いバス」を釣りに!
前回の記事を投稿後、東山湖のHPに 9月21日より、トラウトの試験放流が始まると発表がありました。 放流後の状況は近いうちに釣行に行った後、投稿したいと思います。
ばるたん(V)o¥o(V)お勧めの穴場管理釣り場、 桂川フライ・ルアー釣り場が、いよいよ 9月29日よりオープンするそうであります。 規模は小さいですが、良心的な値段で 平日は空いておりますので、 お近くの方にはお勧めであります。 放流されている魚も元気よく楽しめると思います。 自分は今年の春ずいぶんと、通い 楽しませていただきました。 オープン後にでも行ってみようと思います。 釣行後にレポート投稿します。
この前のエギングにてHITをもたらしてくれた餌木を紹介しましょうアップ それがヤマシタ(YAMASHITA) エギ王 JP じっくりと狙ったポイントを探るのに最適な、高く舞い上がり 長時間ターゲットに対してアピールできる、 スタンダードアクションを可能にした、シャクリ抵抗も軽いトラディッショナル・ボディー!