私の周りには釣り好きが多く、それぞれのこだわりが各所で目だっているので、今回はカラーリングについて考えて見ました。 各メーカーから各種のカラーが発売されており、ショップオリジナルカラーや限定カラー・地域特別カラーなど様々あるのですが、それでも事足りない人たちは自分なりのカラーを買って来たルアーに施したりしているのを目にします。 私自身もルアーを作ったり、剥がれてしまった塗装をカラーリングし直したりと手を入れることはあるのですが、私が一番釣りに行く東京湾ではどのカラーにしたら良いのかわからなくなってしまいました。 今回はみなさんの爆釣カラーについて意見を交換できたらなぁ~と思い、記事にして見ました。 基本的に綿足の場合は東京湾なので、ピンク系とナチュラル系のカラーを使うのですがみなさんはどんなカラーですか?
ふとトイレにいきたく夜中に目が覚め時計を見ると午前3時これは エギングに行けという釣りの神様からのお告げか!? しかし昨日からの北風で海が荒れて例のシャローには濁りが入っていたので 行っても無駄足に終わるぞと頭をよぎったが!? 結局我慢できずにお告げに従いエギングに行くことに 現地へ到着すると昨日とは打って変わって風も波も穏やかだがやっぱりササ濁り 前回のような爆釣は期待出来ないと容易に想像できたがやってみないと わからないし濁った時の着き場もチェックしたいのでキャストしてみることに 濁っているので出来るだけ餌木の移動距離を抑えトゥイッチしてると 予想に反してあっさり3投目でアオリをキャッチするが。。。。 その後は予想通り反応がなく期待できる岩回りだけをテンポよく探って やって結果は3杯。 アオリの着き場所自体は変わらないが数がでなく単発でポロっと 運良くキャッチできた感じで これ以上やっても数はでないと思い帰宅することに やっぱりシャローは荒れると真っ先に影響を受けるのでそういう時は素直に 水深があり濁りが入り込みにくい漁港の内向きなどを狙うのがセオリーですね。 9/24(月)am3:00~am4:30 泉南方面 大潮 干潮am 11:23 35cm 満潮pm4:33 119cm・18:10 140cm 北東風・風速3m
今までも何回も書き込みしてますように、今年になって釣りを本格再開させています。 諸事情により6年ほどの新規にルアーを買い込むこともなく、ショップにも足を伸ばさず。 たまにラインやフックなどの消耗品を買いに行くくらいでした。 年末に七色ダムに行き、改めて釣りの醍醐味を思い出させてくれました。 そして諸事情により、今年春から釣りを本格復帰。 冬の間にタックルの不十分さと時代遅れのものを整理し、初の中古屋での買物に 感動し(あこがれルアーが数百円だったから)、春に向けて準備をしていました。 時はGW。 大型連休のど真ん中に久しぶりに日の出前から釣行。 6年前の感覚ではGWなんかに釣りに行くと、車と釣り人がわんさか居てましたが さすがにブームが終わっており閑古鳥状態。 「時代が流れている。昔のようだ」と、一時のガヤガヤした釣る気無くなる雰囲気もなく、 最高ポイントを一番乗りで入りました。 ルアーは昔からあるカリフォルニアのパドル。 手前にポンと投げ込んだパドルワームに来たのは「50」 余りにも久しぶり(6年)な50upに足が震えました。 コレで一気に眠っていた「バサー魂」に火が付きました。 その後も、小型ながら3尾を釣り上げ、一通りのポイントを打ったので移動する。 「まだまだ腕は腐っていないな」等と、漫画のようにフィールドを後にしました。 帰宅途中に、以前から地図で見ていた池(先日の鯉2匹池)に行ってみたくなり向かう。 減水していて、いい雰囲気。 自信のサミー100を投入し、でっかいバイト!! 一回目はミスバイト。 さらにそのまま誘いを入れると、再バイト!!! 上がってきたのは、再び「50」 本格再開初日に50を2尾やってしまうとは・・・・ そこからバス人生をやり直すことになりました(^^ 帰宅して幼稚園の送迎をするはずだったけど、家に居たのは鬼になった嫁さんと下の子だけでした(^^;
基本はロッド一本釣行の私もボート時には2セットになります。 今年から釣り再開させ、ちょっとしっかりしたリールが欲しいなと思いました。 普段は「TD-Z」愛用しているので、もう一個TD-Zを買うかと思いました。 しかし、発売から6年?くらい経っているのにTD-Zってまだまた高いんですね。 その時は本当にビックリしました。 なにやらTD-Zの進化系が沢山出ているのに初代が中古でも2万近くするなんて。。。 で、サブリールだから何でもいいか。という風になり、色々調べていると。 「アルファス タイプS」というのに遭遇。 やっぱダイワ使いですから、サブもダイワで・・・・・っと。 新品で17000円ぐらい。 中古のZと相当悩みましたが、時代の進化を感じることにしようと「アルファス」にしました かっちり感があって、ハンドルもスムーズ。 しかもZよりかなりコンパクト! なかなかいい感じじゃないかと思いました。 で、釣行に持参して投げまくり。 飛距離などの回転フィーリングはZに少し及ばないものの、充分な雰囲気でした。 で、数回の釣行には珍しく、2本セット釣行しておりました。 そうしていると違和感を感じ始めました。 ロッドもリールもシリーズさえも違うということでしょうか。 アルファスの方が何か使いにくいのです。 何が?? ロッドも中古のテンリュウから、中古のプロ4に変更し、普段の竿に合わせるが、 原因は「リールの背の高さ」でした。 ロープロ過ぎたんです。 Zの高さが自分には合っているようで、アルファスの薄さになるとキャストコントロール やパーミングの感覚が「違和感」となっていたようです。 ロープロなのは嬉しいのですが、Zの高さに合ってしまっていたとは・・・・・(^^; 回転チューンなどがあるそうですが、背の高さは変えれませんもんねぇ。 せっかくですが買取に出して、Zの中古を買いますか・・・・・
ゼニス「Z-BITE 」 先日の夜釣りで少し活躍した私の愛用クランクの一つです。 もうゼニスという会社は無くなったそうで残念です。 当初はすごい勢いでルアーを続々投入してきていたんですけどねぇ。 今でも愛用ルアーは多いです。 その中でも思い出深いのが「Z-BITE」 画像のようにコロコロです。 バスハンターがメタボになったような感じのルアーです。 重さが20g超あるのですが、真ん丸ですのでミドルクラスのロッドでも ストレス無く飛んでいきます。 発売当初は、そのデカさにショップ内でも「浮いて」いました。 当時は、ライトリグ全盛。あまり大きなプラグは注目を受けませんでした。 確か、どこに行っても売れ残り状態であったと思います。 このクランクのアクションはスタンダードなクランクの動き(と思ってます)ですが、 ビー玉大のラトルが入っており、その音は「ゴトゴトゴト・・・」ものすごく重い音がします。 そのバイブレーションプラグ的な効果か、小さいのが結構食いついてきます。 「お前無理だって・・・・」のようなサイズの実績が多いです。 でも、逆に大きなヤツも喰ってくるという、結構優秀くんであります(^^ 「Z-BITE」 着水音も大きく、迫力満点のこのクランクも、他人さんが居ればちょっと人の目を 気にしてしまいます(^^; 世の中がビックベイトブームになる前のお話です
少しの間、記事投稿が止まっていました。 家族サービスをしておりました(^^; その中でも釣行にも行っております。 でも、一回のみでしかも夜11時~。 どうしても釣りに行きたくて、あんまりしない夜釣りを決行!! 夏の夜間や、日の出前などには暗闇でもよくしますが、こんな 時期には滅多にしません。 でも、どうしても釣りをしたかったのサ(^^; 早速、トップ系を投げますが、何も反応なし。 「底か?」と思い、テキサスを投入するも全く反応ナッシング。 「中層か?」と思い、バイブを投げるが反応ありませヌ。 そういえば水面に魚の気配もない。夏場なら何かしらの生命感があるものですが。。。 「寝てる」 そう思うような感じがしました。 まぁ、仕方が無いので、お気に入りのクランクを投入。 玉子ほどの大きさがあるビッククランク??ですので、デカイのが来ると信じて・・・・・ 数投したあとでピックアップの瞬間に目前2mの暗闇の水面で 「ボコ!!ばっしゃーーーん!」 心臓が取れそうになりました(。。; ミスバイト・・・・暗闇の中でその足元での神経は抜けてました・・・・ デカイ。音からしてたぶんデカかった。。。逃がした魚は大きい。 帰ろうとしていたのに・・・・ そこから右に投げ、左に投げ。 さすがに再ヒットにはならず。 しかし! またピックアップ時に小突くようなバイト。抜き上げを我慢してフッキング!! 「お、お前だったのか?」 いや、こんなサイズではないハズ(^^;;; まぁ、秋の夜は私には向かないのかもねぇ。せめて早朝だな。 皆、寝てるようです(^^;
昨日の妻との夫婦エギングにて1対0にて完敗したのですが 私は妻にエ「自分でカラーチェンジして使用しなよ」と5個の カラー違いのエギを渡しているのです! モデルは全てヤマシタ(YAMASHITA) エギ王 JP 上布がオレンジやオリーブ、下布赤テープなど自分で色々(5個の中から)と カラーチェンジしていたそうですが、見事アオリイカを釣り上げたのはPNカラー 我が家で所有する餌木(エギ)には全てあわびシートを貼り付けていますが 今回のHITエギには「日本アワビのイエロー」を貼り付けていたのです! 昨日の場所では私が見ている限り他のエギンガーの皆さんにHITしているのを 見かけませんでしたから、このアワビシートとエギの組み合わせが良かった事で 妻にアオリイカが釣れたのかもしれませんね? そういえば前回私が釣ったのも今回と同じエギ王JP(カラー違い)でしたね このエギが持つ縦の動きは私が思っている以上にアピール力が強いのかもしれません(ノ゜⊿゜)ノ! しかし次回は負けないようにしないと妻に対して面目丸つぶれです・・・(┯_┯)
セフィアBBを購入後、釣行回数が増えるたび、そのトラブルレスっぷりに愛着が高まるばかりです。今までシマノのスピニングを購入したことが無かったのですが、単なる食わず嫌いだったと思う今日この頃です。このリール購入した最近ではPEのコーティング剤は竿のティップ部分にしか使用しなくなりました。 釣具屋さんに置いてあったシマノのパンフレットには「弟分ながら兄をも超えるトラブルレス」とか書いてありましたが、誇大広告ではないと思います。(兄貴分は使ったことありませんけど) さて少しずつ内部についても分解をして確認していきたいと思っていますが、まずハンドルノブ部分のネジをはずしてみました。 するとベアリングの形をした金色に光る金具が出てきたので、これは「もしかして」とリールストックパーツの中から、ダイワハンドルツマミのベアリングをチョイスし装着をしてみたところジャストフィット致しました。 装着して回転させてみると、かなりいい感じのフィーリングになりました。(そんな気がするだけ?) 古いタイプのハンドルからの移植ベアリングですので最近の「錆びに強いタイプ」ではありませんが、ベアリングについては注油さえしていれば通常タイプのベアリングを海で使用しても今まであまり錆びが発生した事がありませんのでまぁ大丈夫かなと思います。(以前はダイワリールにシマノハンドルノブを装着してベアリングを一つ追加して使っていました。) 廉価版ということで、他にもベアリングに交換できる部分が他にもあるかもしれませんので又発見したらお伝えしたいと思います。
釣りに行くのに何時頃起きられますか? 私は以前のまだガツガツしていた時期には、 どうしても夜明けの時間帯には水面に浮かんでいたかったのですが 一緒に行く友人ができるだけ早起きしたくないタイプなので 中途半端な時間からスタートせざるを得ない場合が多くやきもきすることが多くありました 例えば夏至の頃、現場に4:00に着きたい、でも現場までは1時間かかる さらに友人宅に行くのに15分かかる、起床してからの準備が15分… となると、私の起床は2:30になってしまいます 私はそれでも全く無問題なのですが、友人はどんなに早くても5:00より前には起きたくない… となると現場着は6:00を過ぎてしまうのです といっても、いざ釣り始めると友人の方が多く釣ることが多かったのですが… 今通っている川は早朝にあまり実績が無く 真夏でも日中に派手なストライクが得られることが多いので 最近は割とゆっくりと起床することが多くなりました みなさんは早朝派ですか? それともゆっくり派ですか?
9月23日 曇り午前の部は撃沈のアオリイカ釣行午後からは急遽、Hちゃんを誘い某所へブラックバス釣行です。お昼過ぎに現地到着。ボートの準備を済ませ出...