10月20日 曇り先日まで半袖での釣行OKでしたが一気に秋本番今回は某釣具店に行きたかったのと某川のボートスロープの下見がてらに久々の陸っぱりブラック...
釣具:タックル?の一つと考えればとても重要な自家用車ですが、最近妻が乗車中に事故ってしまうトラブルが発生、(幸い体はまぁ軽いムチ打ち程度のようで無事)車検が近い事やかなりの乗車距離をたたき出している事もあって 修理は断念して、購入を検討せざるを得ない状況に追い込まれました。 電話で「事故しちゃったゴメン」と妻から仕事中に連絡を受けた後は、無事だと報告を受けてもさっぱり仕事が手につきませんでした。そんな動揺しまくりな私に早く帰った方がいいですよといってくれるやさしい後輩達の声が嬉しかった。 ウチは小さい軽自動車だったので、事故の報告を受けた時とても心配だったこともあり、これを機会にもう少しだけ大きい(安全も考え)小型乗用車で検討しています。フィット、パッソ、ヴィッツあたりなら妻も運転できそうなので、そのへんの燃費良さげな車で検討しています。 私が釣りにしょっちゅういけるのも物分りの良い妻のおかげなので、本当に無事で良かった。 でも友人に乗せてもらう釣行でないと当分は釣りに行けないな~なんて事を早くも考えている、やっぱり釣馬鹿な私であります。
10月14日 先週の釣果です。風邪で体調が悪いにもかかわらず某、池へ釣行。帰宅後、直ぐにダウンで一週間遅れの書き込みとなりました。これから、3回連続で...
昨日購入したロッドを早速使ってみようと思い、先週封印したバイオマスターを引っ張り出してみました。せっかくライトリグ用のロッドを購入したので、試しにPEラインを使ってみることにしました。購入したラインはデュエルの「バススムーズ」購入理由は簡単で、一番安かったから。でも店員さんに「やめたほうがいいですよ」と言われるほど耐久性がないそうで、PEってどんなもんか知りたいだけだからって言ったら購入させてもらえました。ちなみに100Mで1500円と超お買い得です。 早速今朝与田浦で試してみましたが、なるほど伸びが全くなくてダイレクトにワームをアクションさせられる感じです。残念ながら短時間の釣行だったのでノーバイトで終わってしまいましたが、かなり気に入りました。 ちなみに1号13ポンドのラインを使用したのですが、根がかってラインをこすったらあっという間にブレイクしました。
さて購入した「ハヤシの餌木」ですが私の手元に在るエギには 全てと言っていいくらいアワビシートが貼り付けてあります! しかし今回の「ハヤシのエギ」は写真で見てもらえると分かりますが 独特のカラーリングで「このエギにアワビシートが似合うのか?」 「アワビシートを貼る事でこのカラーリングを崩すのは・・・」 エギにアワビシートを貼る作業でこんなに悩んだ事は在りません。 でもこのアワビを貼りたい気持ちを抑えることも出来ません。 そこで急遽「アワビ家族会議」を開催し妻に意見を求めたところ 「本当に変わったカラーの餌木ね、背中のカラーを隠してまで アワビシートを貼るのは私的には・・・悩むわね」 そこで妻と相談の結果「アワビを貼るならお腹だね」となりました。 最近思うのですが背中側にアワビシートを貼ると烏賊が抱きやすい お腹側に貼るとボトムからアオリイカがエギを見つけやすいと思いませんか? 検証した訳ではないですけれど、お腹側にアワビシートも面白いのではないでしょうか! しかしこのハヤシの餌木は未だに桐の素材といい機械ではなく職人さんの 手作りを続けているというのは、機械では表現出来ない何かがあるのでしょうね? 私がこのエギを使う時にハヤシのエギからのメッセージ?を分かる事が出来るか? もしそれが分かるのなら私は釣り人として少しは成長していると実感出来るのですかね? フィッシング ハヤシ http://www.f-hayashi.com/main.htm あわび本舗 http://www.awabi-honpo.com/
「関東近海は、今夜は波が高いでしょう。明日は南部の海域で次第にしけるでしょう。船舶は警戒して下さい。 小笠原諸島では、明日は台風第19号の接近により、南東の風が次第に強まり、猛烈な風が吹くおそれがあります。また海上は大しけとなる見込みです。暴風や高波に警戒して下さい。」 by yahoo! 天気情報 ↑ こんな予報だったにもかかわらず、釣り馬鹿な私は、(同じくらい釣り馬鹿な)友人と一緒に3人で釣りにいってまいりました。 しかし予想外に波は無く、ほぼ凪の状態であったのでこれならまぁ大丈夫でしょうということで早速釣りスタート。 ↓ 釣れないまま30分経過 ↓ そのまま1時間経過 ↓ さらに2時間経過 ↓ 体が寒さに耐え切れず全員ボーズのまま撤退!!!! いや~秋は簡単にイカが釣れるシーズンだというものの、全くカスリもしませんでした。 しかし我々以外にも周りで釣り(エギング)する人はたくさんいて、さすがに一応シーズンなんだな~と思いました。 ただ誰一人として釣れておらず、関東メジャースポットでは、休日の夜はこんなものかなのかも知れません。 なんとなくイメージでは、春先の頃のほうがまだ、釣れていたような気がします。 夜間の冷え込みもしだいに厳しくなってきており、防寒を本格的に考える時期がすぐそこに来ている気がします。 ちなみに、あまりにも釣れないのでメバトロボールで他魚種を狙ったものの、ネンブツダイのみというさみしい結果でした。 あぁ、釣りたい!(そして食べたい)
本日から開催されているBasserオールスタークラシックへちょっと行ってきました。 到着したのが11:30になってしまったのですが、トークショーを楽しみつつ、福袋でフリップフラップとデュエルのラインをGET。じゃんけん大会は残念ながら商品を手に入れることはできませんでしたが、それなりに満喫しました。 それはさておいて私の目的はと言うと・・・スミスブース。 実はかねてよりスミスの池島さんにお会いしたいと思っていたのです。今の私がこんなにバスを釣り上げられるのは、池島さんのフィールドレポートに出会ったからと言っても過言ではないからです。実際に会ってみるととっても気さくな方で、今まで言いたかったこともいっぱい話せました。もちろんお礼もいえました。ついでにスミスのアウトレットセールでロッドを購入。何と定価の1/4の値段でした。 とってもお得なBasserオールスタークラシック。明日も朝からビンゴ大会やフリーマーケット、チャリティオークションが開催される予定なので、みなさんも参加してみては。
朝から渡良瀬遊水地に行って来ました。 ちなみに渡良瀬遊水地は群馬、栃木、茨城、 埼玉の4県に囲まれた場所にあります。 先行者は村上晴彦(常吉)・・に激似の人!! マジで似てる!! 帽子の感じとか座り方とかしゃべり方、声 気さくな感じ、キャストフォーム、群馬なのに関西弁とか! もうスゴイ激似な人で、ここの記事のネタに 写真を撮りたかったくらい。 あれは今考えるとかなり本物。もしくはそれに近い存在だったと思います。 そんな村上さん(仮名)と一緒に釣り開始。 朝も早かったのでポッパーでカポカポやってると出ました。 45弱位。まだまだTOPでいける季節ですね。 しかしその後が続かない。 「・・・アカンワ~」「ちゃうな・・」村上さんも苦戦しています。 何もない沖に遠投してみようと思い、ノリーズのスピンテール 「インザベイト」(18グラム位)を選択。 すると当たる、当たる。そして釣れたのはハス!! その後もスピンテールで3匹のハスが釣れました。 バスは最初の1本だけですが、スピンテールのキラキラ部分が 好きなのかハスがよく釣れました。 ハスって全然引かないのですが、ちゃんと狙って釣れる魚なんだなぁとびっくりしました。 ちなみに私が帰るまでに村上さんは3本あげていました。(バス) さすがですね。
今日はフッキングについて書き込みます。 私は自他共に認める「大フッキング」の持ち主です(^^; これはバス釣りを始めてからズっとです。 何故そうなったのかは自分でもよく分かりませんが、子供の頃に「よくバラした」んだと自分では思います。 ロッドもペナペナ竿を使用していましたし、何より力も無かったのかな? そういう目の前での「バラシ」を数回連続した経験が、次第に「大アワセ」となってきたのと思います。 そういえば中学生くらいの頃から友人とは一味違うアワセを喰らわせては、「すごいなぁ」なんて言われていましたね(^^;;そういうこともあって、余計に大きくなっていったのかなぁ? しかも、大フッキングの後に魚のサイズがデカいの確認すれば、さらにそこから2度、3度アワセを見舞います(^^;; 今でも、それは身体から抜けませんねぇ(^^ それが問題になった事もありました。 フロロラインが注目を浴びだした時代に、私もフロロを使用したことがあります。 しかし、伸びの少ないフロロでは、私のフッキングには相性が悪いみたいで、「バチン!」と、よくアワセ切れをしたのです。まぁ、フロロラインの出始めなだったので今はモノが違うのかもしれませんけどね(^^ スウィープフッキングをしたらいいんでしょうけど。「不安たっぷりでその後のファイトを楽しめません・・・」 それ以後、「フロロなんてアカン!」となりまして、3回位使用してからは一度たりとも使用したことがありません。 「電撃フッキング」・・・とか。 いやいや、私の方が「元祖」ですよ(^^;;;;なんてね(^^;; 友人によると、結構遠くからでも私のアワセ技で「あっアイツ釣ったな」って分かるそうです・・・・ フィールドで会った際には、ヨロシクです。 後ろに立つとフッキングで子バスだと飛んできますのでご注意を(^^;
昨日購入した「ハヤシの餌木猿」には色々なタイプが発売されていて その中でも最近人気となっているのが「餌木猿 松スペシャル」といわれる 高知県のエギングエキスパートである松下さん(面識は無いですが)の アドバイスで完成したというモデルなのです。 パッケージに書かれている事は全く同じですので カラー違いの商品という認識で良いのでしょうね! この餌木の形状を見る限り最近流行のダートする感じではなく 縦のシャクリでアピールするタイプなのかな?って思います。 (使用していないのであくまで私の想像ですが・・・) 明日はこのエギに「あわびシート」を貼ろうと考えているのですが この独特のカラーリングにアワビシートの組み合わせが想像出来ません 私としては珍しく「アワビシート貼ろうか?」「貼らないで使おうか?」考え中です! でもこうして釣具を触っているだけでも楽しいですね (^▽^) フィッシング ハヤシ http://www.f-hayashi.com/main.htm