良型マダイがあがりましたぁー!(^▽^)■幸徳丸http://minnaga.com/koutokumaru/
【季節限定カラー】 コモモSF-125とサスケ120裂波に季節限定カラーが登場した。いずれも実績の高かったカラーをリバイバルしたもので、その実力は疑う余地がない。 限定生産カラーなので御購入はお早めに。 【CGカスタムカラー】 サスケ120裂波には、限定のCGカスタムカラーも発売された。昨年発売したカラーの中で、特に好評だったものを再生産したもの。全4色。 キラメキチャートバックとオヌマイワシは大阪湾での使用を目的としたカラー。トウゴロウとCGイワシは磯やサーフでの 超実績カラー。
ジグの操作をスローアクションに限定し、軽さ・細さ・強さ・繊細さを徹底追求、素材に中弾性フルソリッドカーボンを採用し、チタンフレームSICガイドをフル装備させた超軽量ジギングロッド。まずはタチウオ専用ベイト&スピニングモデル2アイテムをラインナップ。 こんなロッドでジギングができるの?と思わせるほどのライトロッドですが、経験豊かなアングラーなら、誰もが試してみたくなるような上級者向けのロッドです。 【オフショアースティックLPJ LPJS-SF60SC 】 フル1ピース、スピニングモデル。小技を効かせやすいスピニングモデルは、軽量ジグならチョイ投げしての斜め引きにも最適。フルソリッド特有の粘りで、バラシが大幅に減少するタチウオ専用ロッドです。 ・タイプ:スピニングモデル ・パワー:ライト ・全長:6ft ・自重:150g ・適合ライン:PE1~2号 ・ジグウェイト:~130g 標準小売価格:¥40,950 【オフショアースティックLPJ LPJC-SF60SC 】 フル1ピース、ベイトモデル。ブランクスルーのリールシートは、感度特性をさらに向上させ、フォーリング中の僅かなバイトも明確に伝えます。スパイラルガイドは、ライン絡みが無く、釣果をUPさせます。 ・タイプ:ベイトモデル ・パワー:ライト ・全長:6ft ・自重:160g ・適合ライン:PE0.8~2号 ・ジグウェイト:~150g 標準小売価格:¥40,950 ※12月発売予定
当方がメインレイクとしている 東山湖フィッシングエリアで とっても巧いプロの方が釣りをする 無料動画がヤフーの動画にアップされていました。 東山湖で釣行をご計画の方には、 良い番組だと思いますので、 アドレスを載せておきます。 (本文に含まれる50文字以上の連続した記号英数字は禁止です。 と、言うことで、アドレス蹴られましたので行き方を載せておきます。) ヤフージャパンのトップページ「楽しむ」>動画>趣味と教養>バス&スポーツフィッシング 「SUPER STRIKE Vol.2」 しいてあげるなら、イトウを釣って欲しかったかな。
シマノから、メバル専用の高比重ハイブリッドPEライン、クロスダイン AR-C G-ブレンデッド ソアレが登場! PEとポリエステル素材を編み込むことで、高比重1.1~1.2を実現。適度なコシがあり、テンションを保ちやすく、デッドスローの攻略を容易にさせます。 特に風の日の効果は大きく、防波堤の外側や磯場の釣りにもおすすめ。特殊樹脂コーティングを施してあるので、擦れに強く、ガイド滑りもスムーズ。ナイトゲームに適した蛍光ホワイトカラー。リーズナブルな価格で登場です。 【クロスダイン AR-C G-ブレンデッド ソアレ/PL-209F】 ・90m巻 ・号数:0.35、0.5号の2タイプ ・カラー:蛍光ホワイト ・素材:PE/ポリエステル ・本体価格:¥2,800
エギングへ行くか?ロックフィッシュへ行くか?非常に悩むシーズンですが これからロックフィッシュを始める方にこんなセットは如何でしょう? ロッド:742ULFS(7フィート4インチ2ピース・ソリッドティップ・ウルトラライトアクション EVAハンドル・スピニングロッド) 仕舞寸法: 116cm、標準自重:90g、先径:0.8mm、元径:8.2mm 適合ルアー:0.8~3.5g、適合ライン:2-5lb リール:2004(浅溝スプールゴールド)、ABSスプール、ツイストバスター2 インフィニットストッパー搭載、ワンタッチ折りたたみハンドル ライン:3lb-100mイエローカラーナイロン ケース:ファントムDT-7(フリー)特注カラー ルアー:ビームスティック1.5inch(グローホワイト) SWロックフィッシュジグヘッド(2g)、プリズナー(3gブルー) ロッド、リール供にパティオ用に開発された専用機種。 ロッドは感度重視のソリッドティップ仕様、初心者の方でも『ビビビン!』っと 魚のアタリを感じることができます。 またノンスリップEVAハンドルで冬の釣りでも冷たさを感じません、 もちろん持ち運びに便利な2ピーススピニングロッド。 リールには糸がらみ・糸ヨレ防止のABSスプール・ツイストバスター2を搭載! 初心者でも安心してキャストでき、魚とのやりとりを思う存分楽しめます。 同梱されているルアーはライトロックフィッシュゲームの定番アイテム 『ビームスティック1.5inch(グローホワイト)』、『SWロックフィッシュジグヘッド(2g)』 『プリズナー(3gブルー)』 このセットはライトロックフィッシュ(メバル・カサゴ)だけでなく、 今、静かなブームになっているアジング(鯵のルアー釣り)にも最適!! 海のライトゲームをお手軽に楽しめるセット内容になっています。 使い方・釣り方を説明したマニュアルも同梱されていますのであとは釣り場で実践あるのみ! DAIWA http://www.daiwaseiko.co.jp/fishing/index.html
その後漁港内に戻り波止際をラパラ社のアイスジグで探り歩くと 「なんかコツコツ当たってる」と甥っ子が言うのでそのまま 「動かし続けろよ」と声を掛け見ていると「釣れた~」と甥っ子が! 見に行ってみると「メバル」ではなくて「鯵」が・・・ その後も釣れてくるのは「鯵」ばかりで「メバル」は何処へ? (時期が早かったのかな?) そして寒さに耐えれなくなった夜の10時に漁港をあとにして 家に帰ってきました!(甥っ子は鯵2匹の釣果でした) 帰りの車の中で甥っ子に「イカが釣れなく残念だったな?」と声を掛けると 「今日は釣れなかったけど練習して今度は釣るで、また連れてってな」と 言うので「暇な時に連絡しておいでいつでも一緒に行こう、ところでお前 お腹減ってないか?」「釣りしてるときは気にならんかったけどペコペコ」 そう言えばお昼ご飯を食べてから夜の10時までご飯もお菓子も食べずに おばあちゃんの為にず~と釣りをしていたのです、途中のコンビニで 温かいおでんを購入し車の中でお昼にスーパーで買い冷たくなったおにぎりを 一緒に食べて今日の釣りの事や学校の事など楽しそうに話してくれました! 釣れた「鯵」を全部持って帰らそうとしたら「俺が釣ったのは2匹やから これだけ貰って帰るね、でもアオリイカは持って帰って良い?」と聞くので 「もちろんお前が持って帰って鯵と一緒におばあちゃんに食べてもらい」と 鯵2匹と唯一釣れた1杯だけのアオリイカを持たせて帰らせました。 私達だけなら釣果無しでも笑って帰るのですが今回は甥っ子が一緒なのと お土産が絶対に必要なのとで非常にプレッシャーが高い釣りでした、でも 甥っ子にまた行こうと言ったものの自分の釣りが満足に出来ないのは・・・ それとゴロタ浜でのエギングは浅瀬のため通常のエギではなくてスローチェーンした エギのほうがフォール時間が稼げるのではないか?なんて思いましたね。
妻が「あなた~ちょっと来て~」と私を呼びます。 私が「どうした~?」と駆けつけると「重たくなったからイカかと思ったら どうも違うわ、全然引かないしビニール袋を引っ掛けたみたい・・・」 駆けつけた私と甥っ子は「なんだ、釣れたんかと思ったじゃない」 もう一度エギングを開始するために元の位置へ戻ろうとすると 「きゃ~違うわ~皆来て~!」と妻の声がし戻ってみると 計測すると胴長24センチ500グラムのアオリイカでした 妻と甥っ子は抱き合って喜んでいますが私は「時合かもしれへん 喜んでいるだけじゃなくエギングを続けよう」と言うものの心の中で 「良かった~妻よ良くやった!」と安堵感から思ったのですが冷静に 考えると妻が釣っちゃ駄目なんですよね・・・(苦笑 後は甥っ子にアオリイカが釣れれば言う事がないのですが その後1時間頑張ったものの釣果無し・・・(甥っ子ゴメンよ (たまたま回遊してただけだったのかな?)
和歌山県中紀に在る「衣奈漁港」へ私と妻、甥っ子の3人で行き おばあちゃんに食べさせる為にエギングでアオリイカを狙うも 釣果無しのまま暗くなってしまい気持ちを切り替える為に一旦 車へ戻り漁港内で「メバル&その他の魚」を狙おうと思い 3人で歩いていると、戻る途中にジャリ石の浜が目に入りました。 確か最初のポイントに行く際にも目にしていましたが気にも留めず 通過しただけでしたが、私の頭の中で何かが引っかかったのです。 妻と甥っ子に「ちょっと待って」と声を掛け頭の中を整理します 「どうしたの?漁港へ戻るんでしょ?ゴロタ浜でなにするの?」と 妻が言った言葉であるブログ記事を思い出しました! それはいつも見ている方のブログ記事で「ゴロタ浜」でアオリイカを 釣り上げたというもので、そういえば関西エギング界の大御所 弓削和夫さんが「サーフエギング」を紹介していました。 重見名人は確か「サーフエギング」は離岸流がキーポイントだと フィッシングショーのトークショーで話されていたと思います。 「漁港に戻る前にこのゴロタ浜でエギングしよう!」という私の提案に 妻は「こんな所で釣れるの?」と疑心暗鬼です、甥っ子は「ここなら イカが釣れるん?」と聞いてきます。 「このゴロタ浜で釣れるかは分からないけど釣れている記事を ブログで見た事があるねん、写真も掲載されていたし駄目でも 良いからやってみよう」と高い場所からゴロタ浜を見渡して 「離岸流」らしき場所を妻と甥っ子に指示し私はゴロタ浜を キャストしながら端から端まで歩いていく作戦にでました! そして30分後にミラクルは起こりました!(笑
少し前の話になりますが、 多摩川でやっと、シーバス釣りました。 60センチに満たないフッコサイズではありますが・・・ タックルは、なまずで使っていた アルファータックルWIZZ6フィートMLバスロッドに スピニングリールokumaミスティック3000に ファイヤー18ポンドに16ポンドのナイロンリーダー 。 ルアーはジャッカルのスカッドミノー80であります。 え~、にわかアングラーなので、シーバス専用ではありませんが、 今のところこれでやっています。 キャストに距離が欲しいので、もう少し長いロッドがあれば便利 と、考えます。