11月分ナチュラムアフィリエイト報告と『Google AdSense』9月分の入金がありましたので報告です。ナチュラムの方は6363ポイントと普通の結果ながら満...



沖アミなどの刺し餌が気温の上昇や紫外線で変色しにくい、保冷、保温効果の高い餌箱。それが昌栄サーモボックスです。 二重構造のステンレスと断熱材で周囲を囲むことで外気温の上昇変化にも餌箱内は、ゆるやかな温度変化となり、沖アミなどの変色、変質を防ぎます。 鮮度の落ちた餌では魚の喰いが悪くなるのは当然のこと。長時間にわたって餌の鮮度をキープできる餌箱はあなたの釣果アップにきっと貢献してくれることでしょう。 ・2種類の取り付けフックでピトンやバッカンに取り付け可能です。 ・昌栄ハイパワーハンマーピトン「刃」の荷掛に簡単に取り付け可能 ・昌栄ウルトラピトンVerⅡの荷掛に取り付け可能。(荷掛フックを開きすぎるとフタの開閉がしにくくなります。) 【No,756-1 サーモボックス Type2】 ■内サイズ:79×59×33mm ■ステンレス製(断熱材除く) ■本体重量:270g



ロッドのリールシートとの相性が悪いと、一発で表面塗装が削り剥がれてしまうリールフット部分 購入したばかりの高価なリールで、これをやられるとすごくゲンナリしてしまう どうせ剥がれてしまう表面塗装なら、リールフット部分だけ最初から塗装を施さず無垢にするとか、分厚く樹脂コーティングした方がいいと思うのは自分だけだろうか? あのリールフット部分の塗装剥れが気になるのは自分だけではないはず。それとも自分が神経質なのでしょうか?



今は懐かしの『シマノ・バンタム20SG』です。今から20年以上前、自分が中学生の時に初めて購入した、記念すべき本格的ルアー用ベイトリールです。バンタムシリーズの廉価版モデルで、確か当時一番目か二番目に安かったモデルだったように記憶しています 当然ボールベアリングなどという高価なパーツは入っておらず、樹脂製の2ブッシュ仕様。巻き心地や回転性能は、現在のベイトリールと比べるべくもありません(泣) ブレーキシステムは、当時としては一般的な二点式遠心ブレーキ。ブレーキブロックの大きさを変える事でブレーキの効き目を調整していました。この頃のベイトリールは遠心ブレーキが主流で、確かやっとマグネットブレーキシステムが出始めた頃だったと思います 当時のベイトリールは、バックラッシュして当たり前の時代で、それを如何にして自分の腕で補うかが普通の時代でありました。中学生の頃は、このリールにグラス製の安物ベイトロッドの組み合わせで電車に揺られながら、牛久沼や霞ヶ浦に通ったものです 性能面では比較になりませんが、デザイン面においては現行のベイトリールより遥かにカッコいいし、味があるように思います。ウッド製ノブにシルバーで統一されたボディカラー、彫金風に墨入れされたロゴやエンブレムなどは、当時のデザイナーのセンスの良さを感じさせます 今のシマノのリールデザイナーに、爪の垢を煎じて飲ませたい位です あと既に20年以上経つのに、故障が殆どないのもこのリールの素晴らしいところ。精密機械化した現在のベイトリールでは考えられない事です



なんだか暴走族チックな当て字の(笑)仮面ライダーアマゾン。たぶん今年最後の制作CGです。



日曜日に、ひょんとしたことから、初の海での船釣りに行ってきました! 今回はカワハギ釣りがメインで、アオリイカ釣れるとのことで、 前日にエギを買いに行ったり、アサリを買い込んだりとドタバタでした。 一応、ラインも中古で安かったので、バークレイクリスタルライン16lbも買ってしまいました! 今回お世話になったボートは伝寿丸という羽田から出ているボート。 実は、今回行くメンバーが、僕と会社の上司以外は全員釣り初心者ということで、 いろいろとサポートの役でついていった感じです。 ちょうど干潮の時にポイントについたのでシブイのかな?と思ったのですが、 なぜか僕らの船だけ爆釣でした! 結果は12人で行ったのですが、ほぼ全員がカワハギを釣ることができました! 船長の腕に感服しつつ、次のポイントはアオリが釣れるというので、 人生初のエギングをしてみました! 仕掛けは天秤にリーダーを3mくらいとってエギを結ぶというもの。 底まで着いたら、アオリ一回と半分くらい底から取って、 あおって30秒待つというもの。 最初は要領がわからず、さっぱりでしたが、1時間もやっていると、 根掛かりしない程度のエギの持ち上げ方がわかってきて、 結果的に5匹のスミイカを釣ることが出来ました! イカって結構引くんだな!というのがビックリしました。 また強引に引っ張りすぎると身がちぎれてしまうのがまた楽しかったです。 帰りにシーバスをやって帰る予定でしたが、3時くらいから海がシケてきたため、 やむなく港へと引き返しました。 本日の結果は、トラギスとベラが50匹くらい、カワハギが20匹くらい、 スミイカが5ハイ、サバが1匹と大漁でした!! そして会社にみんなで集まり、釣った魚を食べました! 今日の釣りのことなど、みんなでワイワイしながら食べて、 新たな釣りの楽しさを見つけた一日でした!



多くのアングラーを魅了して止まないサクラマス。決して確率の高いとは言えないこの釣りにおいて、数少ないチャンスをモノにするためには専用のミノー、そして実績の高いカラーを選ぶことも重要となる。これまで数々のサクラマスを仕留めて来たリッジに、2007年シーズンに実績を上げた新色が加わった。間違いなく、2008年サクラマスシーズンの新兵器といえるだろう。 ■YS/シルバーブラウン(佐藤雄一カラー) '07シーズン、旧北上川で2桁の釣果を叩き出した佐藤雄一氏。その立役者となった"佐藤カラー"YS/シルバーブラウンがいよいよ登場。彼自身、昨年のカラーセレクトの中心にあったという信頼の色です。 ■YUKISHIROⅡ、TRタイガー 避けることが出来ない雪代による増水&濁り。YUKISHIROⅡ&TRタイガーは、まさにその対策カラー。 YUKISHIROⅡは、パールベースの膨張色で視認性を高めサクラマスをヒットに導き、TRタイガーは、さらに強い濁りの発生時、また差し色としておすすめです。 ■753 ホロ・BKシルエット シルバー&ゴールド系のフラッシング系カラーやパールベースのカラーで反応が悪いときに、時として強烈な釣果を誇る黒。シルエットを際立たせ、ベイトとしてのルアーの存在をターゲットに伝えます。 【リッジ90F】 ・サイズ:90mm ・自重:9.5g ・タイプ:フローティング ・標準小売価格¥1785(税込) 【リッジディープ90F】 ・サイズ:90mm ・自重:11.0g ・タイプ:フローティング ・標準小売価格¥1785(税込) 【リッジMD86SS】 ・サイズ:86mm ・自重:8.9g ・タイプ:スローシンキング ・標準小売価格¥1785(税込)



プラッキングゲームをより楽しく、水面を意識したメバルを 効率よく誘うペンシルポッパー。メバル用としては初のカップを 設けたスモールペンシルだが、このカップはスプラッシュのためではなく、 水面を漂うエビやカニの幼生を攻撃するときにメバルが発する捕食音をイメージした、 超甘いポップサウンドを発生させるのが狙い。 ドッグウォークから潮流に漂わせてのストップ&ゴーまで、 これ1本で攻略が可能。スリムかつナチュラルなベイトフィッシュシェイプの採用で、 着水音が甘く、メバルがスレにくい。また、カラーリングによっては 子イカをイメージさせることも可能。 斜めの浮き姿勢は下からのアタックにも弾かれにくく、 標準より大きめのST-11♯12フックとスリムボディとの組み合わせにより、 フッキング率の大幅な向上を実現。 「月下美人シリーズ」からは色々なタイプが発売されていますから 様々な場面で使い分けると好釣果が期待できますよ! しかしDAIWAさんって商売上手ですよね?(苦笑 DAIWA http://www.daiwaseiko.co.jp/fishing/index.html



メバル対応スリムタイトウォブリングミノー。プラグにこだわる アングラーにとっては切り札となる可能性あるミノー。 ソフトルアーには見向きもせず、ひたすらプラグにこだわる アングラーにとっては切り札となる可能性を秘めた新しいミノー。 メバルの習性および生態の研究から得たキーワード 「細身のボディと、地味なアクション」をプラグで再現。 ボディの振りを抑えたタイトウォブリングアクションにより メバルがスレにくいため、チャンスタイムを長引かせることに成功。 水平姿勢で泳ぐ様子はまさにベイトフィッシュそのもの。 スローシンキング設定だから、カウントダウンによって 幅広いレンジが攻略可能になっただけでなく、探し当てたメバルの 泳層をスローリトーブで正確にトレースすることができる。



DAIWAから発売されているメバルトータルブランド「月下美人」 辻原さんが設計開発したこれらのルアーはメバルを釣る事だけを 考え抜いた末に生まれ発売されているものばかりです! ダイワ(Daiwa) 月下美人澪示威6S ●ウエイト:7g ●サイズ:60mm 遠投釣法対応シンキングペンシル。「もっと遠くのポイントで、 もっと大きなメバルを釣りたい」「澪示威5Sのアクションで もっと広いエリアを探りたい」そんなメバルゲームに魅せられた 飽くなきアングラーたちの欲求に応えて誕生した遠投釣法対応の シンキングペンシル。あらゆるリトリーブスピードに対応し、 速い潮流の中でも安定した泳ぎをキープ。 絶妙なボリュームにシェイプされた細身のボディが生み出す、 ローリング主体の波動の小さいアクションは、 何度も修羅場をくぐり抜けてきた狡猾なスレたメバルにも口をつかわせるほど。 思わぬ大物にも抜群の強度を発揮する。