妻が使用しているメバル用ロッドの後継版が発売になりました Golden Mean(ゴールデンミーン) シャイニールミナス SL-79T ●長さ:7フィート9インチ(2.37m) ●重量:95g ●ブランクス:チューブラー ●ルアー:0.5~5g ●ライン:2~6ポンド メバルゲームに始まり多様化を見せるライトゲーム。 そんなライトゲームを手軽に楽しめる様にと開発されたライトゲームロッド。 ワームからプラッキングゲームと幅広く応え、エントリーユーザーから エキスパートユーザーまで気軽に楽しむ事が出来る コストパフォーマンス・ロッド「シャイニールミナス」 シリーズ共通でチューブラートップを採用。 ティップ部分にも安定したコンストラスト性を高めるパールホワイトを採用し (ティップブランク・スレッド共にパールホワイト採用)デザインを損なうことなく、 昼夜問わず使用して頂けます。 グリップ部分はIPSリールシートをアップロック、セパレートデザインに設定し 軽量化をほどこし、EVAグリップの形状もシガータイプでブランクタッチスタイルを 行ないやすく感度を楽しむことができます。 メバル以外のライトゲームにもオススメのハイコストパフォーマンスロッドです。 我家に有るのはこの前モデルですが私が持っているメジャークラフトの エアライツに比べると張りは無いものの扱いやすいロッドです、流行の メバトロを使用する際には、もう少し硬さが欲しいところですが妻の ロッドなので文句は言いません!(笑 しかしこの価格なら根魚権蔵の強力なライバルになりそうですね!(笑



水量豊かな渓流域で良型を狙うためのモデルです。そのお手本は郡上竿。自然に流し広範囲を攻めるための長手尻を自在に操れる原点調子を磨き上げ、1本の竿で18cmクラスから尺オーバーまで対処する実釣性能を追求しました。 仕掛けのコントロール性能を重視した硬めの竿先と、大物にもタメが効くバネのある胴を兼ね備えた抜き調子。押しの強い流れの中から良型を一気に引き抜く豪快な釣りをお楽しみ下さい。この竿の特性を生かすため、ぜひ両手持ちでお使い下さい。 ■素早くブレが消える「TOP STOP」 ■シマノ独自のマッスルカーボン&マッスルループ構造 ■抜き調子の高感度チューブラー穂先 ■竿先が鈎先になった感覚の超高感度・糸ガラミ激減の回転「超感」トップ ■滑りにくく汚れがしみ込みにくいダブルハンドタイプの揉み皮風しっとりグリップ ■元竿に玉口を保護する口金具 ■美観をアップし中竿の玉口を補強する「Gクロスプロテクター」 ■竿の継ぎ目には固着が少ない固着防止対策 ■伸縮性に富んだニット製竿袋 【原点流 NK】 硬中硬 72、80、硬調72 の計3機種 標準小売価格:¥60000~67500



無抵抗感覚でくわえた餌を放さない極軟穂先VIVID TOP採用。これまで「点の釣り」で多かった餌を弾くアタリを、押さえ込む「食い込み」に変えてしまいます。また餌を先行させて適度なブレーキをかけて流す、「線の釣り」も自在なテンションコントロールでこなしますからヒット率は飛躍的に向上します。さらに掛かった魚も竿の抵抗が少ないので暴れません。場荒れさせずに取り込むことができます。 胴から穂先にかけてのしなやかさによって仕掛けの伸びも変わり、楽に遠くまで飛ばすことができます。胴から腰にかけて驚異的パワーを秘めており、尺上も余裕で取り込めます。適合ラインは0.125~0.6号。開けた渓流域から源流域までカバーします。店頭で振っただけでこの竿の真価が分かることはまずありません。ヒット率がこの竿の真価です。次代の渓流竿のカタチがここにあります。 ■異次元の食い込み性能VIVID TOP ■シマノ独自のマッスルカーボン&マッスルループ構造 ■釣りながら瞬時にスムーズなズーム操作が行える2Way握るズーム ■ズーム部は高感度でガタつきのない2ポイント特殊固定方式 ■竿先が鈎先になった感覚の超高感度・糸ガラミ激減の回転「超感」トップ ■滑りにくく汚れがしみ込みにくいしっとりグリップ ■元竿に玉口を保護する口金具 ■元竿と元上には美観をアップし玉口を補強する「Gクロスプロテクター」 ■口栓には仕掛け巻き兼用のベンチレーションキャップ ■竿の継ぎ目には固着が少ない固着防止対策 ■伸縮性に富んだニット竿袋 【TECHNICAL GAME 翠隼 ZK 】 ・S中硬55~70 の計3機種 ・標準小売価格:¥43500~56400



残すところ今年も10日あまりになりようやく寒さも厳しくなり、海水温も下がりメバルの調子が 上向きになってきているという情報を聞きりんくう地区へメバリングへ行ってきました。 りんくう地区へ釣行するのが、今回で2回目でポイントを熟知していなくとりあえず 前回アジが良く釣れた常夜灯があるポイントへ 最近あまり一般的ではないカラーをあえて使うことが多く 例えば赤など、赤はガシラを狙う時にはよく使うカラーではあるが メバルには今まで使った事がなく避けていたが、一旦使ってみるとメバル・アジに効く 事が判明! で今回はシナモンパールを試すことに これがまた良く釣れ幸先良くメバルを2.3匹キャッチ!! 隣ではグローピンクで友人が爆釣してしましたが(笑) シナモンパールも釣れるということが確認できたので 今度はメタルジグを試すことに 1.5gのメタルジグをキャストしスローリトリーブしてくると ワームとは違ってガツンとくるアタリが連発し楽しいが すっぽ抜けの連発でフッキングしない・・・・・。 やっとフッキングしたかと思えば偶然口の横にスレ掛かりしたような 感じでアシストフックをつけるなどの工夫がいりそうです。 とにかくようやくメバルの活性が上がり真正面へキャストし スローリトリーブするだけで面白いようにメバルが釣れ 楽しい時間を過ごせました。 この時期はとにかく数がでるので、これからメバリングを始めようと思う人にはピッタリなので 一度試してみては? 釣果は3人で15~20cmまでを20匹以上



本来なら今の時期はメバリングに行きたいのですが 正直言って12月に入り一度も釣りに行けてません・・・ というのも週末は忘年会(飲み会?)のお誘いが多くて 休みの日は二日酔い状態になっています・・・(苦笑 今週末は土・日曜日と連休なのですが天気予報をみると どうやら雨のようで天気次第で釣りに行こうか考えています! 仲良くしていただいている皆さんからの情報を聞いたり ブログを拝見していると楽しそうに釣りをしているのが 目に見えるように分かるのですが仕事があっての釣りなので 楽しく釣りが出来る様に仕事(飲み会?)を頑張ろうと思います!(笑 でも今週を逃すと来週はもう年末です、1年がたつのは 本当に早いものです、年を重ねるごとに年々早く感じるのは 私だけでしょうか?大晦日の間際に釣りに行くと家族から ブーイングが出てきそうなので今週末行けたら良いのですけどね! 今年はエギング終了と思っているのですが、フィッシングマックスから 最近送られてきたメールによると「和歌山県の白浜周辺で餌木を使い アオリイカが大爆釣したよ」なんて私の心を揺らす情報が入ってきました。 和歌山県の白浜は遠いですが「アオリイカが大爆釣」って聞くと なんだか終了したつもりのエギング熱が・・・でも遠いよな・・・(苦笑



上流域のピンスポットを攻める渓流竿のベーシックモデルです。小さなアタリも逃さずシャープに掛けて即座に抜くという、渓流釣りの基本性能を徹底的に磨き上げました。軽量高感度チューブラー穂先は手元の動きにレスポンスよく反応し、一瞬の合わせで渓魚の上顎を捕らえます。 長手尻の仕掛けで長い距離を流す「線の釣り」に適した「抜硬調モデル」もラインナップ。仕掛けのコントロール性能を重視した硬めの竿先と、大物にもタメが効くバネのある胴を兼ね備えた抜き調子です。こちらのモデルはぜひ両手持ちでお使い下さい。 ■シマノ独自のマッスルカーボン&マッスルループ構造 ■ワンタッチで細いほうから順番に一節ずつ引き出せる親切設計の3Way握るズーム ■ズーム部は高感度でガタつきのない2ポイント特殊固定方式 ■高感度ハイレスポンス・チューブラー穂先 ■糸絡みが少なく糸となじみがいい「マイクロまわリリアン」 ■口栓は仕掛け巻き兼用のベンチレーションキャップ ■滑りにくく汚れがしみ込みにくいしっとりグリップ ■竿の継ぎ目には固着が少ない固着防止対策 【渓秀 ZK】 硬中硬60、硬調55~70、超硬調60、抜硬調55~70 の計8機種 本体価格:¥30,800~41,200



大物マダイをずどーんとゲットです!(^ ^)■貴丸http://minnaga.com/taka_maru/



今年気になっているメバル用のジグヘッドと考えると2つ在ります ひとつは先日紹介した「ジグヘッドたけチャン」ともうひとつが それがこの、ヤリエ社「メバリーデルタ」 一定の深さをリトリーブさせやすいスイミングヘッド。ワームをしっかり 保持するコイルキーパーを装備し、ノットのズレを防止するヨコアイを 採用。ロングシャンク&ナローフック仕様で、どんなワームにもマッチ メバルワインド釣法 食いが渋いときはワインド釣法で誘う!! ワインドに最適なデルタヘッド フックは、6号の表示をしていますが、NO.620の9号と同じゲイプの 大きさで、シャンクだけ長くしたものです。ワームの長さに合わせ、 シャンクを伸ばして欲しいとの要望に応えました。 タテアイの場合、アイの結び目が前後に動いてしまうので、ズレ防止 のため、ヨコアイを採用。結び目がズレません。 ワインドというとシーバスや太刀魚を狙う際に有効な釣法ですが これがメバルに使えると面白いと思うのです! このワインドがメバルに効くなら日中にワームでメバルが釣れる? その道筋が見えてくるのかもしれませんね! そして注目はジグヘッドとしては珍しい横向きアイでこの付き方なら 先日書いたメバル用ジグヘッドにスナップ使用も出来るのじゃないか? その方がワインドがしやすいのじゃないか?なんて想像してしまいます! でも私が行く釣具屋さんには置いてないんですよね・・・(苦笑 誰か使用した人居てないですかね? ヤリエ http://www.etanba.co.jp/index.html



 バス釣りを始め早12年を越えました!!(腕は未熟ですが。)今では船舶免許も持っていますし、アルミボートまで購入してしまい、かなりはまっちゃってます。その原因を紹介します。  さかのぼる事、10年前くらい?釣りを始めて、3年目。バス釣り1年目になんとか40cmを釣り、2年目に45cmを釣り、徐々にバス釣りにのめり込んで行っている時でした。更にこの頃からベイトロッドを使い始め、巻物やテキサスリグなど投げる様になり、釣り場も富士五湖から千葉や茨城へ変化している時でもありました。  場所は「高滝湖」。この頃は人もまばらで必ず数本は釣れる湖でした。高滝湖に行く前日近くの釣具屋でスピナーベイト(以後スピナベ)を購入。(安売りセールのスタンレーバイブラシャフト)これが思い出のルアーになるなんて・・・。  5月13日。友人との釣行で、朝から天気も良く気温も暑い。この日の高滝湖は中々渋く、14時までに私がワームで1本と言う釣果でした。友人は車の中で睡眠中。私はあるポイントで前日に買ったスピナベをキャストしていました。スピナベで釣った事のない当時の私は闇雲にキャストしまくっていました。(根がかっても安売りなので・・・)  キャストすること15分くらい?「ガツッ!?」ついに根がかったと思い、リールを再度巻き始めると「ん?巻けるぞ?」木でも引っかかったと思い更にリールを巻くと・・・・・・・・・・・・「微かに引いてる??」「バスだ!!!!!」バスの姿が見えてからは、も~必死でした。  跳ねないように慎重にランディング。無事にキャッチした時は、手が震え超感動!!横に居た知らない人とガッチリ握手(笑)寝ている友人を無理やり起こして、写真を撮って貰い一安心。サイズは50cmでした。バスをリリースした後は、放心状態。。。あれから10年。50cmは一度も釣ってません(涙)  2008年こそは!!!



昨日は家族で今年最後の図書館行。この時期は年末の図書館休み期間が間に入るので、いつもより長く借りられてちょっぴりお得(?)家族で12冊借り入れ。我はPHP関連の教則本を2冊に、自動車の技術書を1冊。ことしの年末は少しマジメにPHPをお勉強予定ナリ。