今回は商品名にもなってるEXLIM HI-ZooMの売りである望遠機能をテストです。えーっと7M撮影で7倍、VGAサイズだと約33倍という(いずれも光学ズーム)コンパクトサイズにしてはムチャな望遠性能の機種(笑)まずは3M(約10倍)にてテスト※3Mで撮ったやつを400*300に縮小。↓(等倍)↓↓↓(約10倍)そして次は驚愕の33倍へ(笑)



届いたデジカメをさっそく開けて本日はデジカメケータイ910SHと撮影比較(無謀)いちお両者のスペックは・・・【EX-V7】720万画素 撮像素子1/2.5CCD 光学7倍(33倍) 38mm~266mmF3.4~5.3 シャッタースピード60~1/800秒 ISO64~800(1600)【910SH】500万画素 撮像素子1/2.5CCD? 光学3倍 28?~96?mmF3.5~7.0 シャッタースピード1/2~1/199秒 ISO100~800まずは簡単に室内での接写。3M(2048*1536)オート設定で撮ったやつを400*300サイズに切り取って細部を比較。対象はいつものようにミニカーね。【EX-V7】【910SH】やはり910SHのが粒子の粗さが目立つなぁ。そしてちょっとピンボケ気味。EX-V7はさすがにシャープ。ただし色味の再現性は910SHのが近め、EX-V7はちょい赤みが強い。さてさて、次回は望遠と夜景撮影の比較あたりを・・・。



注文してたデジカメが無事に到着。実機のデザインとは裏腹に外箱はなんだかイタリアンチック(笑)実際の撮影画質チェックや最大33倍(笑)の望遠チェック、910SHとの撮影比較(無謀)などは近日公開予定。乞うご期待!?



前日の飲み会の影響で、目覚ましで起きれず・・・ドタバタで出発。ダムサイト側でボートを降ろした。早速ボートスロープ付近からワンドに向かって岩盤をチェックして行く。500mくらいチェックしていると感じの良さそうなポイントで!!友達のラバジにヒット!!ナイスバス!!デカイ!!計測をしてみると50.5cmーーーおぉぉぉ~2008年初フィッシュが50UPとは、なんとも羨ましい~~~  そして、しばらくすると、またまた、友達のラバジに34cmがヒット!!この時期にしては、珍しいサイズ友達のコメントは、小さかったからバスをスッポ抜くとこだったらしい(笑)そんなこんなで、ひたすら岩盤をチェックしていると~~小さいワンド入口の岩盤で~俺のフットボールラバジに反応有り!!ヨッシャ~~激合わせ!!!スッポ抜け・・・・有り得な い・・・・絶妙のタイミングで合わせたのに・・・仕方無い・・・気を取り直してひたすら打ち続けると~今度はテキサスに反応有り今度こそ!!じっくり食わせて~ヨッシャ~~で合わせ!!2度目のスッポ抜け・・・・・・・・・  有り得ないⅡ・・・・・完璧の合わせ・・・・・ワームを見てみるとズタズタ・・・・・歯型がいっぱい・・・・・・しかも、大きい・・・・・あぁぁぁぁぁぁ~今の手応えはデカかった・・・・・この時期は、掛けると45cmUPが多いだけに・・・・・ショックでか過ぎ・・・・・でも、仕方無い・・・・・俺の腕が悪いだけ!!!!  ここで昼飯~しっかり食って気分を入れ替える!!後半戦スタート~~と15分後にテキサスに反応が・・・・また、悪夢がよみがえる!!迷ったらいかん!!渾身の激合わせ!!よっしゃ!かかった!!!慎重に~ランディング~測定してみると~46cmでした~今回は、この1本でした~今年も、まずまずの出だしかな??でも、2本目のスッポ抜けは悔やまれる・・・逃がした魚はデカイかも!



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ジャッカルのブース】 加藤誠司プロ率いるルアーブランド。今年はバスロッドの新シリーズも発表。 フィッシングショー会場にはアウディ・ジャパンとのコラボレーションを発表するというサプライズが用意されていた。もちろん、NEWルアーの数々も登場予定だ。 (1)(2)ハイアピールペンシルベイトのバウスティック。ヘドンのスーパースプークに対抗できる日本発のルアーとなるか。仕上がりの美しさはさすがジャッカル。 (3)人気者の小野敏郎プロはファンサービスに大忙し!! (4)もはやジャッカルブース名物?となった、水槽内を泳ぐランカーバス。その迫力には圧倒される。 (5)ジャッカルブースでのトークショーが始まった。登場したのは加藤誠司プロ、秦拓馬プロ、中島成典プロの3人



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ジャッカルのブース】 加藤誠司プロ率いるルアーブランド。今年はバスロッドの新シリーズも発表。 フィッシングショー会場にはアウディ・ジャパンとのコラボレーションを発表するというサプライズが用意されていた。もちろん、NEWルアーの数々も登場予定だ。 (1)ニュールアーがズラリと並ぶジャッカルブース。アウディとのコラボレーションには驚き。 (2)(3)ジャッカルからはマイキーに新サイズが追加されていた。人気シリーズであるだけに発売が待たれる。 (4)(5)昨年のTOP50シリーズで加藤誠司プロの活躍の原動力となったシークレットベイトが遂にベールを脱いだ。新型スイムベイトのヴェイロン。



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【アムズデザイン(アイマ)のブース】 ソルトウォータールアーで有名なアイマブランド。 既に定番化しているコモモ、サスケ、B-太をはじめ今年も新戦力となりそうなニュールアーが展示されていた。アパレル類にも力が入っているようだ。 (1)シーバスファンが注目して止まないアイマブース。 (2)アイマの新作及び開発中のプロトモデル。今年もアイマは、新作ルアーを次々とリリースするようだ。 (3)皆さんお待ちかね、RED中村さんのセミナーが始まった!ちゃんと合い言葉を覚えていきましたか?



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ラッキークラフト】 国内外にその実力を幅広く認められる、日本を代表するルアーブランド。特にプラグに関しては、そのラインナップは幅広い。 昨年はSHINGOプロの加入、そしてシグネイチャーモデルのベビーシャッドが発売されるなど、ルアー開発に意欲的なその勢いは留まるところを知らない。 (1)シェルスピン。樹脂タングステンボディーを樹脂でコーティング。ヌメリ感のあるカラーリングは特筆もの。 (2)(3)ラッキークラフトのソルトウォーターブランド。SWICHもますます充実。 (4)ラッキークラフトの展示品をチェックする熱心なファンも多かった。 (5)昨年度プロスタッフに電撃加入したSHINGOプロのスペシャルモデルも目が離せないアイテム。



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ラッキークラフト】 国内外にその実力を幅広く認められる、日本を代表するルアーブランド。特にプラグに関しては、そのラインナップは幅広い。 昨年はSHINGOプロの加入、そしてシグネイチャーモデルのベビーシャッドが発売されるなど、ルアー開発に意欲的なその勢いは留まるところを知らない。 (1)ラッキークラフトブース。今年もニュールアーが続々とリリース。 (2)エリアクランク・クラピーのシングルフックバージョン。近年のエリアレギュレーションに対応、バランスも専用設計となっている。 (3)クラピーのサイズアップ版、マグナムクラピー。 (4)ラッキークラフトの開発中アイテム。スピナーベイト、スモールラバージグ、ミノースィッシャーなどが展示されていた。 (5)ポインター(ビーフリーズ)のスリムバージョン、スレンダーポインター。 より幅広い対象魚に威力を発揮するだろう。



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【メガバスのブース】 熱狂的なファンの多いブランド「メガバス」。その人気ぶりは今も健在である。 常に意表を突く、伊東由樹氏の発想から生まれるニュータックル達。時には予想だにしなかった ブランドとのコラボレーションを発表するのもいかにもメガバスらしい。 今年のフィッシングショーもそんな新製品で溢れていた。 (1)(2)メガバスブース。会場と同時にメガバスブースに駆け込む熱心なファンも多かった。 (3)(4)(5)メガバスブース注目のNEWエボルジオン。