シーマ・ワイズストリームは極限の世界へ誘う『渓流ルアーロッド』の最高峰に位置付けされる、ダイワのトラウトロッドです。 小河川ミノーイングスペシャルの54UL、バーサタイルスペシャルの60L、大型渓魚パワースペシャルの60M、 中規模河川ミノーイングスペシャルの76ML の4機種で、あらゆる河川の状況に対応します。 ■ジョイント/パワーロスを防ぎ、綺麗な曲がりとしっかりしたアクションを生み出すV-JOINT搭載のスピゴットジョイント。 ■ガイド/ブランクのポテンシャルを阻害しない、軽量耐食性に優れたチタンフレームSiCガイド。 ■グリップ/軽量・細径オリジナルタイプ。しっかりしたホールド感を約束し、キャストアキュラシーの向上に繋がる。コルクは、耐久性・使い心地に優れたハイグレードタイプ。使えば使うほど味わい深く変化する。 ■デザイン/角度により彩りと輝きを変える多変可視塗装を施した味わいのあるネームデザイン、同じ模様が2本と存在しない、こだわりの1本。 【シーマ・ワイズストリーム:】 ・54UL、60L、60M、76MLの4機種 ・標準小売価格:¥49800~58400



ダイワの最高峰スピニングリールEXISTに、ネイティブトラウトを狙うためのルアー専用機が登場。. 渓流域で主流となっているアップストリームキャストに対応するハイギヤを搭載した渓流ミノーイングのスペシャルモデル。新素材ZAIONのローターは軽快な巻き心地と超感度を。巻取り最大長64cm、余裕を持ったトゥィッチングを実現。 ■マシンカットデジギヤII ■サイレントオシレーションII ■高精度マシンカット・エアメタルハウジング ■超軽量ZAIONローター ■軽量化マシンカットエンジンプレート ■ABSエアスプール ■ツイストバスターII ■40mmアルミマシンカットハンドル ■クロスラップ ■エアベール ■ローターブレーキ ■防塵シェルボディ ■BBフィネストーナメントドラグ ■シーリング付2CRBBラインローラー ■10ボールベアリング ■ウォッシャブル構造 ■2BB仕様の軽量I型コルクノブ ■シリアルナンバー ■オーナープレート ■ロッドから外さず収納できるセミハードケース ■環境にやさしいエコパッケージ 【イグジスト・ネイティブカスタム1003H】 ・自重:160g ・ギア比:5.2 ・糸巻量:3lb100m ・ボールベアリング数10、ローラーベアリング数1 ・標準小売価格:¥73500



本日は家族でトボトボと図書館へ。ついでに図書館裏にある公園でデジカメの屋外撮影テストなんぞ。まずは我の定番構図「空」



昨日思いついたこと、それは先日購入した「DEMPSFY45」にも アワビシートを貼ってみようなのですが、これは単純にアワビシートを 貼って釣果UPを狙うだけではなく同じ形状で同じカラーのプラグに アワビシートを貼ることで「ノーマル(購入時のまま)とアワビシートを 貼った物とで釣果に違いが出るのか?」を試してみようと思ったのです! (その前に1匹でも釣らなきゃいけないのですが・・・) という事で「DEMPSFY45」の同じカラーを2個用意して なんだか勿体無い気もするのですが・・・ アワビシートを用意し、フックを外します 先日の大阪フィッシングショーでアワビシート貼りの実演を見てきましたから それを思い出しながら「曲面が多いからアワビシート貼りにくいな・・・」なんて 考えながら不器用ながらも貼り付けていきます! (アワビシートを大きく使うと貼りやすかったです) 最後にコーティングしてフックを戻して完成です (出来は80点位かな?) 本当はウレタンコーティングが良いらしいですが持っていない私は マニュキアコーティングを上塗り含め3回コーティングしました! 元の色地を消さない為に今回は「あわび本舗のニュージーランドナチュラル」を 使用してあるので実際には写真よりも透明度が高くなっています! 近々の釣行で機会が在ればこの2つを使い比べてみて釣果に違いが 在るのか試してみたいですね。 (どっちでも良いから釣れて欲しいが本音なのですが・・・) あわび本舗 http://www.awabi-honpo.com/



今回は商品名にもなってるEXLIM HI-ZooMの売りである望遠機能をテストです。えーっと7M撮影で7倍、VGAサイズだと約33倍という(いずれも光学ズーム)コンパクトサイズにしてはムチャな望遠性能の機種(笑)まずは3M(約10倍)にてテスト※3Mで撮ったやつを400*300に縮小。↓(等倍)↓↓↓(約10倍)そして次は驚愕の33倍へ(笑)



届いたデジカメをさっそく開けて本日はデジカメケータイ910SHと撮影比較(無謀)いちお両者のスペックは・・・【EX-V7】720万画素 撮像素子1/2.5CCD 光学7倍(33倍) 38mm~266mmF3.4~5.3 シャッタースピード60~1/800秒 ISO64~800(1600)【910SH】500万画素 撮像素子1/2.5CCD? 光学3倍 28?~96?mmF3.5~7.0 シャッタースピード1/2~1/199秒 ISO100~800まずは簡単に室内での接写。3M(2048*1536)オート設定で撮ったやつを400*300サイズに切り取って細部を比較。対象はいつものようにミニカーね。【EX-V7】【910SH】やはり910SHのが粒子の粗さが目立つなぁ。そしてちょっとピンボケ気味。EX-V7はさすがにシャープ。ただし色味の再現性は910SHのが近め、EX-V7はちょい赤みが強い。さてさて、次回は望遠と夜景撮影の比較あたりを・・・。



注文してたデジカメが無事に到着。実機のデザインとは裏腹に外箱はなんだかイタリアンチック(笑)実際の撮影画質チェックや最大33倍(笑)の望遠チェック、910SHとの撮影比較(無謀)などは近日公開予定。乞うご期待!?



前日の飲み会の影響で、目覚ましで起きれず・・・ドタバタで出発。ダムサイト側でボートを降ろした。早速ボートスロープ付近からワンドに向かって岩盤をチェックして行く。500mくらいチェックしていると感じの良さそうなポイントで!!友達のラバジにヒット!!ナイスバス!!デカイ!!計測をしてみると50.5cmーーーおぉぉぉ~2008年初フィッシュが50UPとは、なんとも羨ましい~~~  そして、しばらくすると、またまた、友達のラバジに34cmがヒット!!この時期にしては、珍しいサイズ友達のコメントは、小さかったからバスをスッポ抜くとこだったらしい(笑)そんなこんなで、ひたすら岩盤をチェックしていると~~小さいワンド入口の岩盤で~俺のフットボールラバジに反応有り!!ヨッシャ~~激合わせ!!!スッポ抜け・・・・有り得な い・・・・絶妙のタイミングで合わせたのに・・・仕方無い・・・気を取り直してひたすら打ち続けると~今度はテキサスに反応有り今度こそ!!じっくり食わせて~ヨッシャ~~で合わせ!!2度目のスッポ抜け・・・・・・・・・  有り得ないⅡ・・・・・完璧の合わせ・・・・・ワームを見てみるとズタズタ・・・・・歯型がいっぱい・・・・・・しかも、大きい・・・・・あぁぁぁぁぁぁ~今の手応えはデカかった・・・・・この時期は、掛けると45cmUPが多いだけに・・・・・ショックでか過ぎ・・・・・でも、仕方無い・・・・・俺の腕が悪いだけ!!!!  ここで昼飯~しっかり食って気分を入れ替える!!後半戦スタート~~と15分後にテキサスに反応が・・・・また、悪夢がよみがえる!!迷ったらいかん!!渾身の激合わせ!!よっしゃ!かかった!!!慎重に~ランディング~測定してみると~46cmでした~今回は、この1本でした~今年も、まずまずの出だしかな??でも、2本目のスッポ抜けは悔やまれる・・・逃がした魚はデカイかも!



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ジャッカルのブース】 加藤誠司プロ率いるルアーブランド。今年はバスロッドの新シリーズも発表。 フィッシングショー会場にはアウディ・ジャパンとのコラボレーションを発表するというサプライズが用意されていた。もちろん、NEWルアーの数々も登場予定だ。 (1)ニュールアーがズラリと並ぶジャッカルブース。アウディとのコラボレーションには驚き。 (2)(3)ジャッカルからはマイキーに新サイズが追加されていた。人気シリーズであるだけに発売が待たれる。 (4)(5)昨年のTOP50シリーズで加藤誠司プロの活躍の原動力となったシークレットベイトが遂にベールを脱いだ。新型スイムベイトのヴェイロン。



2月8日(金)・9日(土)・10日(日)の3日間、パシフィコ横浜で、釣り業界最大のイベント「国際フィッシングショー2008」が開催され、3日間で、昨年(55,798名)より約4,000人多い59,918人が来場した。 【ジャッカルのブース】 加藤誠司プロ率いるルアーブランド。今年はバスロッドの新シリーズも発表。 フィッシングショー会場にはアウディ・ジャパンとのコラボレーションを発表するというサプライズが用意されていた。もちろん、NEWルアーの数々も登場予定だ。 (1)(2)ハイアピールペンシルベイトのバウスティック。ヘドンのスーパースプークに対抗できる日本発のルアーとなるか。仕上がりの美しさはさすがジャッカル。 (3)人気者の小野敏郎プロはファンサービスに大忙し!! (4)もはやジャッカルブース名物?となった、水槽内を泳ぐランカーバス。その迫力には圧倒される。 (5)ジャッカルブースでのトークショーが始まった。登場したのは加藤誠司プロ、秦拓馬プロ、中島成典プロの3人